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2009年8月

自民党大敗

このところ続けて電車の中でつきとばされて腹をたてている。
 混んだ車内で降車しようとしてカバンが邪魔になったりするのだろうが、「後ろから」(こういう時は前からくるヤツはいない)明らかに悪意を持って強く押されたりする。「この野郎!」とふりむきざまにガンを飛ばすと、「ぼくじゃないもんね」的に目をそらしてシレッとしているのだ。相手は必ず30前後の男である。
 今日のヤツは車内に居る時からイヤな感じがしていた。スーツを着てビジネスバッグを持った、おそらく30台の一見フツーのサラリーマンだが、もう一度見るとオタク的な何を考えているか分からぬ気持ちの悪い顔つきをしている。大手町で電車を降りる際に周囲の人を「それとなく」しかし不自然に右左に押しのけていたが、私に至っては思い切り腰のあたりを妙な方向から押されたので、バランスをくずし2、3人のおじさんを巻き添えにしてしまった。そのおじさん達はムッとした表情でこちらをにらんだが、それ以上に怒った私の気配を見て、あわてて表情を押し殺していたようだ。意図的に私をつきとばした男は、何食わぬ顔で降りていったが、まあ考えてみると、このような男が「誰でもよかった」と言って人をナイフで刺したりするのだろうから、それ以上かかわりにならなくてよかったのだろう。
 折りしも自民党が衆議院選挙で大敗したが、この状況は、斯様な気味の悪いダメ男がゴロゴロしている世相と無縁ではないなと思ったりしたのである。
 「男は鉄、女は宝石(だったかな?)」というが、男は本当に弱いものである。ぬるま湯につけておくと、すぐダメになる。人のふり見て我がふり直せ。自戒せねばというのが今日の思いと整理しておきましょう。くわばらくわばら。

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銀行窓口

 もう何年も銀行の窓口に行っていない。預金通帳も全く記帳していない。インターネット、郵便、コンビニ決済、ATM、クレジットカードで通常の用は足りてしまう。借り入れとか相続といった手続きがなかったこともあるが、やはり一昔前に比べると様変わりである。そうなると相談系の窓口・機能は強化されているはずだがどうなのだろう。杓子定規で規制にがんじがらめの銀行で、自由自在な金融コンサルタンティング業務のノウハウが根付いているとも思えないが。

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自宅

 今週は、まるまる一週間町屋の自宅から通勤した。狭いながらも我が家はいいものだ。家の者によると、庭にまた大きなカエルが出たそうだ。アスファルトだらけの街のどこからカエルが出てくるのかいまだによく分からないが、我が家では家を守ってくれているということにしている。と言いながら、見つけると自然公園あたりに連れていってしまうのだが。
 明日はまた横須賀に行ってみようと思っている。

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衆院選挙

 日高義樹氏の「オバマ外交で沈没する日本」(徳間書店)を読んだ。
 折りしも衆院選挙戦の最中であるが、「外交問題」がまったく話題になっていないなと思っていたので、なおさらその内容が印象的であった。
 オバマ大統領絶賛のマスコミの論調もいかがなものかと思うのだが、こういった側面がもっと真剣に議論されてもいいように思う。

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自分自身に対しての誇り

・・・彼らは、富の集中する首都ローマに流れ込んだ。研究者たちの推計によれば、ローマの人口の七パーセントにもおよんだというから、これはもう立派に社会問題である。
 といって、福祉を充実させれば解消する問題ではない。失業者とは単に職を失ったがゆえに生活の手段を失った人々ではない。社会での自らの存在理由を失った人々なのだ。終日、樽の中に寝ていても人間の尊厳を保てた哲学者ディオゲネスのような人物は、あくまでも少数派である。多くの普通人は、自らの尊厳を、仕事をすることで維持していく。ゆえに、人間が人間らしく生きていくために必要な自分自身に対しての誇りは、福祉では絶対に回復できない。職をとりもどしてやることでしか、回復できないのである。
  ー塩野七生「ローマ人の物語」文庫版6(新潮社)より 

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ワイヤレス、コードレス

 モバイルPCはなかなか便利です。今月は半分以上家に帰っていないのですが、仕事上の連絡も含め場所の制約があまり無いのがいいですね。バッテリー残量に気をつけておけばPCだけでラップトップで使えるので、普段とほとんどかわらない生活ができ、どこでも一定のライフスタイルを維持できる安心感があります。

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ヨコスカ

 お通夜、告別式に来てくれた会社の人達にとって、横須賀の街は印象的だったらしい。
エキゾチックと言う人もいれば地方都市と表現した人もいた。横須賀線で来ると逗子を越えると雰囲気が変わると言われたが、私は大船がボーダーかと思っている。そこから北鎌倉、鎌倉をこえて、三浦半島に入ってくる。街を歩くと確かに東京とは違う海の風がふいている。

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週末

 母が倒れてから一週間。昨日ようやく仕事に出た。横須賀から久しぶりに東京に出て、会社で周囲の人にお世話になったお礼をすませた。帰りはまた実家に戻ったが、幸い金曜だったので土日はゆっくり休める。昨晩はよく寝られた。
 この記事を書いていて思い出したが、二年前にこのブログを書き始めた最初の記事は、母の日で横須賀に行ったという内容だったと思う。まだ何かにつけて母のことを思い出している。

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行水

 実家の湯沸し機のリモコンが壊れ、湯沸し本体ごと取り替えることになってしまった。約3日の間、お湯をコンロで沸かしてバケツで水でうすめて、行水を余儀なくされた。一連の葬儀関係のバタバタの中だったので、やや困った事態だった。それでも水のシャワーは出るので、足と手は水で流し、頭や顔、胸等をお湯で流し、タオルを使いながら意外に少量のお湯で用をなんとかたすことができた。おそらく普段の何分の一かのお湯しか使っていないはずだ。冬だったらこうはいかないなと思うものの、期せずして「生活の見直し」の機会となった。

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一週間

 昨日ようやく母の告別式が終わりました。倒れてから一週間が嵐のように過ぎましたが、何十年ぶりかに会った親戚も皆それぞれに年をとり、時の流れを感じます。病院の方々にも本当によく対応していただき、葬儀関係もとどこおりなく進みました。いろいろな人に支えられた一週間でした。

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母の死

 金曜の朝母が倒れた。家族から朝電話がありそのまま実家に近い横須賀の病院に向かったが、意識が戻ること無く2日で逝ってしまった。病院で延命措置をしてくれたのだが、病室の母の姿からは、なぜか精神と体が別なのかなという感覚がした。うまく表現できないのだが、意識もなく人工呼吸と点滴だけで心臓を動かしている母の顔を見ていると、母の体は母の精神がこの世に発露するための小舟だったのかなという気がしたのだ。母の精神は、もう体と一体ではなく、今は向こうに行こうかどうか迷っているような。
 病院から遺体を運び出すまでの間、1階の霊安室でお焼香をしたのだが、私がとりあげたお線香にロウソクにかざし火をつけると、その線香だけが折れて短かった。どうしたんだろうと気になったがそのまま手を合わせた。
 一晩あけた今朝、実家のかつて私の部屋だった2階の部屋の雨戸をあけ盛夏は少し過ぎたかなという青空を見上げた時、ふと母が「いたずらしたな」と思った。いろんなヒントをあげたのだから、これから残りの人生の間でよく考えていきなさいと母が言ったような気がしたのだ。

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音楽が足りない!

 この間、ウォークマンのイヤホンが壊れ、まだ使えないままになっている。今日は早めに帰宅したのだが、夕食後どうも調子が出ない。そこでDELLのPCを使いながら、以前入れてあったいろいろな音楽を聞きながら作業をしていたら元気が出てきた。調子にのって、i-Tunesから気になっていた曲をいくつかダウンロードしてみたが、なかなかいい。町屋に引っ越してから、周りが静かなこともあり、ステレオで大きな音で音楽を聴くこともなかたのだが、やはり音楽は大事ですね。生活のリズムを作るために、改めて意識的に音を取り込んでいこうと思います。

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回線スピード

 久しぶりに自宅の光通信でDELLのパソコンから通信していますが、やっぱり早いですね。家の中で無線ルーターを使っているので、ややスピードは落ちるとはいえ、下り7.2Mbpsとはかなり体感速度が違います。モバイルPCだけですむようにはなかなかならないようです。

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帰宅

 バスで志賀高原から東京に戻りました。帰省ラッシュと聞いていましたが、関越のくだりはガラガラ。上りはいつものように渋滞しました。練馬でおりてしばらく行くと8日ぶりに電車を見ました。夕闇のなか、遠目に見える電車に、映画トータルリコールでシュワルツネッガーが火星に到着後乗っていた列車を思い起こしました。

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志賀高原最終日

 長々と滞在した今回の志賀高原でしたが、今日が最終日で明日は東京にもどります。向かいのホテルの早稲田ゼミナールの生徒達も入れ替えになったようです。今日は雨が降っていたので、一歩も外に出ずに持ってきた作業を部屋でやってました。一日中手書きで物を書いていたので、腕が痛くなりました。
 何気なく、連れてきた小学生の子供の参考書を見ていたら、発電所のグラフがのっていました。いまだに火力発電所がトップシェアです。ところで火力発電所って何を燃やしているんだっけ?と思ってネットで調べてみると、石油・石炭・天然ガスとあります。エコとか温暖化とかいってますが、火力発電所で石炭を燃やしているところを想像すると、「エッそうなんだっけ?」といまさらながら思ってしまいました。個人レベルのエコ家電だとかなんとかいっても、考えるべきポイントはちょっと違いますねという感じがします。テレビをつけると、酒井法子が失踪だか逃亡したとかいうニュースがNHKの午後7時のニュースをトップで報じていました。関係ない話ですが、昨日のニュースでは、第一回の裁判員制度の対象となった人たちがインタビューに顔まで出ていて、年齢もいわれていたのも違和感がありました。
 等々ブツブツ言いながら、飲むものがなくなったのでコンチプランとして持参した焼酎を仕方なく飲んでいます。明日は帰りがけに地酒でも買っていこうと思います。明日の夜は東京です。

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学習塾の夏合宿

 志賀高原の硯川ホテルを昨日出たのですが、入れ替わりに入ってきたのは、東京の学習塾の生徒300人ほどでした。学年は、小学校6年と中学生でしょうか。大型バスを7台連ねてやってきました。ただただびっくりしながら宿を後にしたのですが、蓮池のホテルに移動する間にくるわくるわ同じような大型バスがひっきりなしにあちらこちらのホテルに到着していました。中には、子供全員がハチマキをしているバスもいました。宿泊先の人に聞いてみたところ、今この地域に7000人くらいは夏合宿の子供がいますよとのこと。とにかく驚きました。

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軽いハイキング

蓮池→高天ケ原→東館山山上→東館山高山植物園→発哺温泉→蓮池 のコースを散策してきました。ニッコウキスゲがきれいでした。植物園には三好達治の碑がありました。「太郎を眠らせ 太郎の屋根に ・・・」

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宿をうつる

 今日は、2軒目の宿に移動しました。硯川、熊の湯から少し下った蓮池というところ。ここでもう少し滞在します。

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ネット

 東南アジアを旅行している長女からG-Mailで連絡が来た。マレーシアのボルネオ側にいるらしい。明日はブルネイに入るという。ミリという街のインターネットカフェから送ってきた。
 便利な世の中になったものである。ボルネオからのメールを志賀高原の、まわりに何も無い鄙びたホテルの部屋で見ている。東京の自宅に残っている子供には、庭の水やりを携帯メールで送っている。
 思い起こせば、自分にとっては、2001年くらいがネットを日常生活で利用しはじめたタイミングかと思う。カナダのトロントに1ヶ月弱出張した時に、中学生だった娘からCORRSのビデオを買ってきてほしいとメールが来て、タワーレコードを夜中の仕事帰りに探し回ったおぼえがある。自分にとっての住所はインターネット上のアドレスだと言う人もいるが、分からなくもない。 

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ローマ人の物語

 旅行に持参していた何冊かの本のうち、塩野七生氏の「ローマ人の物語」文庫本の第3巻を読んだ。単行本でも15冊の大著だが、少しずつ読み進んでいる。いつも思うことながら、これだけの史実を淡々と飽きさせることなく文章にする力はものすごいものだ。語学の才能もずばぬけているのだろう。人間観察の深さにもいまさらながら驚いてしまう。

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お酒

 志賀高原の宿の部屋の窓から山を眺めながらのむ酒は、ビールでもなくウィスキーでもなく、ジンでも焼酎でもなく、やはり日本酒です。南の島への移住もいいが、こうして日本の山の緑を見ていると、離れがたいなと思います。

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石井裕氏

 たまたまテレビでMIT教授の石井裕氏の紹介をしていた。なにやらすごそうな人である。どこかでまた見かけそうなので、名前をメモしておいた。
志賀高原の山を歩いていると、こういったITのバーチャルな世界が現実の世界とどう折り合っていくのだろうと思ったりする。

 http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000789

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ホタル#2

昨晩も、ホタルを見に行ってきました。小雨まじりの天候だったので、どうかなと思いましたが、しっかり飛んでいました。多くの昆虫のように、パッとはねたりせせこましい動きをせずに、ゆったりと光が舞う様子にひかれます。 このような風景があちこちで見られたらどれだけいいことかと思います。家内の実家の近くの川にもかつて無数のホタルがいたということですが、いまは見ることができません。トキもいいですが、きれいな川にホタルを呼び戻すというプロジェクトも面白いなと想像しました。

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自然との対話

 木村秋則さんの「リンゴが教えてくれたこと」は、本当に示唆に富む本だと思う。私自身、ブログにも何回か書いてきたが、人間、行き着くところは自然との対話だと最近よく思うのである。今は東京のど真ん中に暮らしていて、仕事もIT関連のバーチャルな世界に軸足を置いてきたので、「都会の生活」からまったく離れることはとてもできそうにないが、これから何とか自分なりに自然とどう向き合って生活していったらいいのか考えていきたい。それが残り少ない人生の課題のような気がするのである。

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FOMA

 先月のFOMAのデータ通信用のカードを定額プランで購入しましたが、あっというまに上限に達し、かつパケットの従量加算部分が結構高額になっているようです。8月になってから志賀高原の滞在先で2日使っただけで上限にはりついてますので、段階的な料金体系とは言っても、普通に使おうと思うと、定額上限になることは認識しておいた方がよさそうですね。現在、携帯電話と2回線使っているので、やや無駄な感じがしています。旅行にどうしても持ってきたかったので、あまり考えずに2回線にしたのですが、もう少し考えてみたいと思います。携帯情報端末がもう少しこなれてきたら便利かもしれません。私の場合は電話よりもPCに軸足があるので、VAIO TypePくらいを持ち運ぶのは苦にならないのですが、これに入れているFOMAカードで携帯電話が使えるとありがたいかも。いずれにせよ基本的にこの手のサービスは料金体系が分かりにくいですね。もう少していねいに説明してくれるとありがたいのですが・・・。ドコモショップで対応してくれた方も、カタログを見ながら確認していましたが、売り手がその状況ですから、普通のユーザーが分かる訳がありません。パケットの数字といわれてもあまり手触り感もありません。
 10数年前、アメリカのインフラに比べて悲観的になっていた頃に比べれば信じられないくらい便利になりましたが、まだまだコスト的には個人が手軽に使えるインフラとは言いにくいような気がします。
 とは言うものの、いつでもどこでもネットにつながる、この安定感は大変なものです。

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 今朝は5時過ぎに家内が「虹が見える」というので、急いで外に出てみると、完全に半円形のきれいな虹が出ています。これだけの虹を見たのは初めてかもしれません。外側にも薄く二つ目の虹が出ていました。ウグイスがあちこちでさえずり、爽やかな朝です。

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ホタル

 夕食後、雨もあがり雲も切れてきたので、近くの熊の湯温泉あたりにホタルを見に行ってきました。空には北斗七星が見え、地上の川べりにはかわいいホタルが舞っています。星とホタルが何か同じような明るさで、数十年ぶりに見たホタルの光はあわくもまぶしい感じがしました。去年は天気が悪かったこともありホタルを見られなかったのですが、今年はうまくいきました。東京に比べれば圧倒的に少ないはずの街灯や宿の電気が、ここでは不自然に明るくまぶしすぎるのが残念でした。

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「リンゴが教えてくれたこと」

 木村秋則氏の「リンゴが教えてくれたこと」(日本経済新聞社)を読みました。リンゴの「自然栽培」を成功させた人ですが、その道のりに打たれた。こんな人が現代にもいるんだと思うと勇気がわいてきます。
 新聞でこの本の紹介を読んだような気がしますが、たまたま仕事で外出中に立ち寄った本屋さんで見かけたので何気なく買ってきたのですが、いい本でした。めぐりあいのようなものを感じます。

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志賀高原硯川ホテル

 今日から夏休み!今年も去年と同じツアーを使って志賀高原硯川ホテルにやってきました。バスには、昨年もいた人も参加していました。午後3時前に到着。着いたとたんに大雨が降ってきました。さっそく持参したパソコンで通信状況をチェック。FOMAはばっちりですね。昨年は会社のシンクライアントをAUのネットでつないでいたのですが、それよりもずっと快適です。先週忙しくてできなかった銀行振り込みをネットですませておきました。これから温泉に行ってきます。道中で地酒も仕入れ、家からも重い思いをして数種のお酒を持参しましたので(周囲に店が全然ないので、去年往生しました)、ゆっくり楽しめそうです。

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