« 普段からの心構え#2 | トップページ | ハブテトル ハブテトラン »

何が何でもハッピーエンド

 先日、新聞で「魔女の宅急便」の作家 角野栄子さんのインタビューがのっていました。印象的だったのは、劇作家のつかこうへい氏の言葉「何が何でもハッピーエンド」が信条だという箇所。「後味が悪い本はいや。ラストワンはファーストランにつながってゆく。」
 角野栄子さんは一度上野で講演を聞きに行ったことがあります。内容はあまり覚えていないのですが、今の図書館は貸してくれる本の冊数が多すぎるかなという話だけ頭にのこっています。
 「何が何でもハッピーエンド。」確かにいい言葉です。

|
|

« 普段からの心構え#2 | トップページ | ハブテトル ハブテトラン »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/403985/39562186

この記事へのトラックバック一覧です: 何が何でもハッピーエンド:

« 普段からの心構え#2 | トップページ | ハブテトル ハブテトラン »