« 宅配業者 | トップページ | 白川日銀総裁の早期辞任 »

2013年2月 3日 (日)

宅配業者その2

 宅配業者の件を前回書きましたが、一つ付け加えるとすると、ヤマト、エコ配という業者さんは、来てくれる人の自主性が感じられる気がします。それぞれ会社の看板を背負っているのですが、それでも個人的に頑張ってるなという印象があります。会社に使われている感よりも自分の持ち場は自分が守るといった感じの「顔」が見えるような気がするのは気のせい?よく見ればそれなりにお疲れは見えるのでしょが。それでもはりきっている感じは伝わってきます。少なくとも一昔前は日本の会社って、これが普通だったんだけどね。佐川さんはちょっと苦しそう。

« 宅配業者 | トップページ | 白川日銀総裁の早期辞任 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

いまや当たり前になっている宅配の「配達時間指定」は、物凄いサービスだと思います。
日ごろ配達してくれるヤマト、佐川、JPそれぞれ微妙に違う感じがしますが、サービスレベルは大きく違うわけではないので、これは個々の「属人的」要素が多いのかもしれません。
ヤマトが住宅街でも「リヤカー」を使いだしたときは「白兵戦」という言葉を思い出したものです。

kazuさん ご無沙汰してます。お元気ですか?
最近、かなりの買い物をネットですませているので、
宅配業者さんのサービスの差がどうしても気になります。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 宅配業者その2:

« 宅配業者 | トップページ | 白川日銀総裁の早期辞任 »