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断熱携帯マグでコーヒー

 以前は会社で飲み物としてペットボトルをよく買っていたのですが、このところずっと携帯マグでコーヒーかお茶を持って行きます。一時は谷中コーヒーという店の良質のコーヒー豆を朝起きてからわざわざミルでひいてからコーヒーをいれていたのですが、最近は近場のスーパーで買った安い真空パックでずぼらを決め込んでいます。

 それでも、いわゆるドリップコーヒーよりは断然おいしいし、ペットボトルあるいはアルミ缶のコーヒーよりも格段にいいと思います。ペットボトルの飲み物は、今でも止むを得ず買うことがありますが、残ったものを家に持って帰っても、ほとんど放ったらかしで、最後は捨ててしまう事が多いです。家で飲むと、なんとなく無機質的な死んだ水のような感じがしてしまうからですが、この違いは何なんでしょうか。水道の水もかなり人工的なものではありますが、一応アルカリイオン水の装置を通しているのでそれなりにすっきりしている気はします。ペットボトルやアルミ缶も膨大な数が消費されていますが、これでいいのか?と時々思っています。

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